パル・インターナショナルの強み

最先端の環境商材とアジアの人材育成・派遣の
パイオニア企業をめざして。

株式会社パル・インターナショナルは、次亜塩素酸水ウイレスセブンをはじめとする「環境商材販売事業」「人材派遣事業」そして「訪問看護事業」という3つの事業部で成り立っています。
一見まったく違う事業内容に思われるかもしれませんが、「社会の問題点を解決」し、「国際的に輪を広げ社会に大きく貢献する」という考えが根幹につながっています。
働く豊かさ、楽しさを分かち合い、生き生きと健康に働くことのできる環境を育むことをテーマに、信頼感をもたれるプロとしての商品、サービスを提供するべく日々事業に取り組んでおります

今、世界に必要なものを創り・拡げるという使命

弊社の環境商材は、お客さまのニーズにともない常に変化をつづけています。
今必要なものが10年後必要とされているかはわかりません。
必要なところへ必要なものを販売するためには、日本に限らず世界情勢の変化にも敏感でなくてはなりません。

現在の弊社メイン商材である次亜塩素酸水ウイレスセブンは、除菌・ウイルス除去・消臭性能が優れ、かつ低刺激性・無毒性であることが第三者検査機関で実証されています。
特に、昨今流行している新型コロナウイルスへの対策手段として、2020年に経済産業省所管の評価機関で、この「次亜塩素酸水」は一定濃度以上で「99.99%以上不活化」と評価されています。
2014年の販売開始以来、一般ユーザー様や医療、介護、飲食、宿泊、保育、オフィスなど多くの店舗・施設で高い評価を頂き、衛生管理にご利用頂いています。
普段の生活に安心と安全をお届けすることは我々の大命題だと考えております。

これからも世界に認められる企業価値を

業界に限らず、近年は、少子・高齢化社会により人材確保が困難になってきております。
いかにしてこの問題を打破しお客さまのニーズにおこたえするのかを全社員が真摯に考えることで、日本だけではなく、全世界へ視野を広げ取り組み、さらに企業価値を向上させたいと感じています。

「社会の問題点を解決する」という考えはパルインターナショナルの根幹ともいえます。
今後も環境商材の開発や外国人労働者の拡充、居宅看護・介護サービスの拡充などによる
マーケット拡大によって、環境問題、高齢化社会への貢献を積極的に図っていきたいと考えております。